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  1. Windowsで画面全体が拡大表示になってしまって、元の解像度に戻せない。

Windowsで画面全体が拡大表示になってしまって、元の解像度に戻せない。

タッチパッドの感度が良すぎるせいか何かの拍子に設定が変わってしまい全てが拡大表示され、操作不能状態になりました。


超特大表示で、ノートパソコン自体の問題かと思いきや、外部ディスプレイで別の表示にしても特大表示になります。

この問題は、パソコンの解像度設定を変更する必要があります。

ウィンドウズマークを押して、歯車アイコン(設定)→ 「システム」へいくとディスプレイの設定が表示されます。 

ここが解像度の設定になります。

 

「解像度が4800×3600より低いため、一部の項目が画面に収まらない可能性があります」
とのエラー表示。

つまり、このパソコンの本来の推奨解像度は4800×3600なのですが、設定の解像度が1980×1080に変わっています。
 

他の解像度の選択もできない状態ですので何かしらの設定でそうなってしまったようだと思われます。

原因の特定よりもこのデバイスドライバー自体を削除し再設定する方法がよいです。

 

デバイスドライバーを削除して無事、画面表示が戻りました。

 

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